赤毛のシム

シムズ4のプレイ日記。
100%自己満ブログでございます。

キーズ世帯36

「嫌いじゃない振りをするから老ける」 今日もヒヨシは休みなので、 野郎ども、集まれーーー!! 早くもブラザーになったジャック。 オシャンティーなじじいです。 ドミニックがダーツをしてます。 今日は、今日こそは、ヒヨシもダーツをしたいと思います。 順番待ちしているメンバーの前に割り込みます。 ヒヨシ)上手いシムの後やったら恥ずかしいけん、     先やってもええやろ? 緊張の1投目。 残念!的外!…

キーズ世帯35

「1日1万歩」 夕方、起きたヒヨシ。 愛するヴィキは仕事中。 なんだか最近は会話らしい会話が出来ていません。 これは、危険ですよ! そんなヒヨシの孤独を見抜いているかの如く、サマーからお誘いが♬ 色っぽい誘い文句ですな♡ぐふッ♡ 大人のオイタ回避のためにマーちゃんも一緒に連れてきました。 サマーの色気は危険ですからな。 友情のハグ―。 マーちゃん…サマーをガン見してますやん。 ナイス監視者! ダ…

キーズ世帯34

「短気は損気」 ヒヨシ)みんな寝よったらええなぁ…。 お漏らしをしたヒヨシ。 誰にも気付かれずにシャワーで汚れと恥を流したいのですが…。 バッチリ起きてます。 朝の5時からゲームしてます。 トミー、白熱っすね。 マーちゃんの宿題をみてあげるトミー。 得意げに。 マーちゃんはトミーの話を聞くだけで宿題に手をつけません。 結果、宿題は進まず、ただただ邪魔なだけ…。 お!? バスルームで2シムっきり。…

キーズ世帯33

「なななななー!  奇声を上げながら草抜きを       してくれる5歳児」 ジンと違い、水漏れを無視できないヴィキ。 仕事から帰ってもお皿の後片付けに追われます。 ジンが奏でる癒しの音色がヴィキの神経を刺激してますね。 トミー)ジンのピアノは     素晴らしいナ。 ヴィキ)…ピアノ弾く暇があるんやったら     家事くらいしてくれてもえんちゃう?     なんであたしばっかり…ブツブツ。 ト…

キーズ世帯32

「ホラーを観て眠れなくなる」 ウェブサイトを閲覧しているトミー。 キミも昇進のため、魅力スキルのレベルを上げなければいけないんじゃないのかい? というわけで、鏡の前でスピーチの練習をしてると…。 やって来ました。 灼熱HOTな2シム。 トミーを挟んでの投げキッス♡ トミー)ヤメロッ!! マーちゃんは明日から学校なので宿題をしてます。 非番のジンは趣味のピアノ。 協奏曲を奏でています。 ヒヨシが仕…

キーズ世帯31

「暑さにダウン」 洒落こいたトミー。 なぜなら…。 マーちゃんのバースデーパーティーをするのです!! 娘のためにチョコレートケーキを作ります。 帰宅したホスト役のジン。 友達が少ないので、家族だけで祝います。 おや? キャンベル・メイソンさんが来ました。 どこかの物陰で見ていたようなタイミングの良さですね。 でも…。 マーちゃんとの遊びに夢中のジンはメイソンさんに気付いていないようです。 メイソ…

キーズ世帯30

「うな重うまーーー!」 右からー、 ヴィキの願いから生まれたヒヨシとトミーとジンの娘、マーちゃん。 そして、トミーです。 元気にしていたようですね。 キーズ世帯の長、ジン。 なぜかピエロの恰好をしてます。 大和世帯27のホットドッグといい、そんな服装は設定してなかったと思うんですが…? ほら、どこにもない。 AFBK世帯33のパーティーから帰ったヴィキ。 心なしか太ったような…。 二の腕が…。 …

AFBK世帯37

「寿司よ!おいらに力を!」 ブチの遺伝子を受け継いでいるのか、すぐにお腹が減っちゃうビッチ。 ビッチ)うちな、将来は町中の男を虜にして     そん中で1番ええ男を夫にするん。 ドゥドゥン)煩悩の塊りね。 ドゥドゥン)私はマザー・テレサのように       困ったシムや、苦しむシムに       愛を注ぐの。 ビッチ)…へー。 ドゥドゥン)そういえば、私たち、宿題を1度も       してないわ…

AFBK世帯36

「同じものを見てても、     違うものに映ってる」 ブチが作ってくれたアーモンドマカロンを食べますが…。 やはり栄養を考えると不安なため、 ティラピアのソテーを作ります。 あまり良い出来栄えではなかったようですね。 母の手料理よりもシリアルを選んだドゥドゥン。 冷蔵庫修理をしてくれるビダン君。 感電したことは今となっては懐かしい思い出です。(懐かしのAFBK世帯4) 真面目優等生のドゥドゥン。…

AFBK世帯35

「気付かぬうちに日焼けしてる」 明日は大人たちが揃って休みなので、1晩中、スパで過ごしたいと思います。 子供たちは学校ですがね…。 ドゥドゥン)瞑想できるってほんと? ブチ)うん、でも、子供はできんと思うよ? ドゥドゥン)なんで?       それ誰が決めたの? おや? ビダン君がしょんぼりしてます。 そうでしたか、孤独を感じておりましたか。 みんなを放ってどんどん先へ進むミケ。 一方、なぜか中…