赤毛のシム

シムズ4のプレイ日記。
100%自己満ブログでございます。

ヒヨシ世帯2

「カボチャは食べたい」





ケヴィン)チュピンマチュターになったん?
情報漏洩が深刻なシムズ世界。
こんなチビッ子にも情報はダダ漏れです。



ヒヨシ)記念のワッショイやー!



ワッショーーーイ!!

さて、ヒー君だけ楽しい思いをしてるのはフェアじゃないので、



ヴィキもクラブを開きましょう!(≧▽≦)ノGOGO-!



トミー到着。
って?
なんかケヴィンを見て驚いてます。



トミー)アイツ!
    おのこを産んだノカ!
    ワタシは女ばかりだというノニ!



ヒヨシ)あっははははー♬
    楽しいなー、ケヴィ―ン?

ヴィキ)いらっしゃー、ゴホッ。



トミー)おのこを産んでいたのカ?
ヴィキ)??
    ああ、
ヴヴッそやで。



トミー)産み分けしたノカ!?
    どうやってシタ!?

    アレとコレでドッカ―ンカ?
ヴィキ)もしかして、ゴホンッ!
    トミー、男の子が欲しいん?

クラブ活動を楽しみたいのですが、ヒー君が寝てしまったので、



結局、ヴィキがケヴィンのお世話をします。
ヴィキ)別にええけどー…ケホッ
    
ウゥンッ!寝よるヒー見たら腹立つんよなー。



トミー)ヴィキ…。
    オマエの頑張りには完敗ダ。
    褒美にオマエの息子にうちのメグミをヤロウ。

ヴィキ)ゴホ!?マジで!?



ヴィキ)うちら親戚ー♬
トミー)感謝シロ。



ヴィキ)マーちゃんでもええんやけど♬ヴッゥン!
トミー)調子に乗るナ。
    マーちゃんは出来た娘ダ。
    ゆくゆくはゴス家のアレクを婿にモラウ。

ほざいてろ(。-`ω-)



クラブ活動中ですが、まだまだ手のかかるお年頃…。
オマルを手伝ってやらねばなりません。



やっりー!!
これで1シムでオマルができるようになりました!
このぉ!孝行息子め!

だけど…。



失敗したようです(-_-;)チ―ン。



ホントだ。
思いっきり外しやがりましたね。
ヴィキが見ていながら、なぜこんな事態になったのか…。


ヴィキが掃除してる間に、



トミーは家を出て…



帰ると思わせてからのー、



ゴミ漁り。
トミー)ジンに言われていたからナ。
    チッ、大したもん食ってナイナ。



ああッ!!
ヴィキ自慢の家の前の花畑でゴミを散らかしてます!!
なんて奴!!


ヴィキ)へへッ。
   
 コホッ、これ片づけたら話せるけん、ヴッ!
    ちょっと待ってな。

トミー)早くシロ。


さすが、キレイ好き!
トミーがまき散らしたゴミも自主的に片付けてくれています!



やっとゆっくりできると思ったのに、ケヴィンが眠たそうなので寝かしつけます。
ヴィキ)トミー、邪魔!
トミー)ウム。



絵本を読んであげてます。
ヴィキ)ヴゥンッ!
     ドラゴンに変身したフレミング姫は
    手始めに町中の女達を食べてしまいました。
    そうすれば、ビリーが口説ける女が
    いなくなるのです…何?この話…ケホッ



ヴィキ)あ、いたたた…。
    2シム目が…。

デキてません。



やっとトミーとゆっくり話せます。
トミー)静かで良い所ダナ。
ヴィキ)せやろ?

しかし、生来のキレイ好きは…。



やっぱり気になっちゃう。
汚れたお皿が家の中にあることが許せないようです。
大変ねー。

結局、トミーはほとんど放置になっちゃうので、今日のところは解散!
さらば、グッバイ!



育児と家事でくったくたですね。
って!
ヒヨシよ!
仕事の時間、過ぎてますけど!?



2時間の遅刻です。



上司からの電話で起きました。
ヒヨシ)あい…。
    あ、あれ?仕事っすか…。
    今って何時…いや、寝てないっすよ。
    今、行ってるんすけどぉ、
    子供が穴に落ちたとかでぇ、
    シム命救助っすよ。
    え?俺の子ちゃいますよ。
    え?や、助けてたんすよ?

    他シムの子を。俺が。
    え?え?なに?え?
    なに言よるか、分からん。
    電波がー、電波がー!プッ。

結局、3時間遅れで仕事に行きました。
 
一方、ヴィキは
       


1時間ほど寝ただけで晩御飯を作ります。
働き者ー(◎_◎;)



タコスキャセロール完成!



レイエス・メイソンさんがいたのでご挨拶。
日課消化のフレンドリーに接するを実行中。



あら、意外!
部下をこき使ってるように見えるんですがね。



おや?
ヴィキの目の色が変わりました。
どうやら夫の居ぬ間に良からぬことをしようとしているようです。


ああ、だけど…。



体力がなくっちゃぁ、なんにもできない…。
おやすみなさい。



ぎゃッ!!
家ん中、入って来てるじゃん!!
ケヴィンが起きたらホラーだぜ。
起きたら、知らないおっさんが自分のベッドに座ってて…ゆっくりとこっちを振り返り…「おはよう…ケヴィ―ン…」キャー!!(≧◇≦)


っていうのを期待してたら、



ヒー君ご帰還。



またかよ…。



またライムライト…。
てか、なんちゅー本読んでんだよ!?
激しく誰かを憎んでんの?



レイエス)お邪魔してますよ、ヒヨシさん。
     あなたのいない間に家にいたりして、
     奥様とはそういう関係ではないので、
     ご安心を。

ヒヨシ)そんなん心配してないって。
    ヴィーは俺にメロメロワッショイやけん。

緑の悪臭放ってるくせに自信満々ですね。



ヴィキが作り置いていてくれたタコスキャセロールをいただきます。
なんだか…この夫婦は完ッ壁!すれ違ってますね。
今回見てた範囲では、まだ1度も話してないんじゃないでしょうか?



ヒヨシ)祭りは体力勝負やけんの。
    いつでもワッショイできるように

    しとかんと!
太ももがお美しい…✨



ケヴィンが起きたようなので、無言で見ます。
これはこれでホラー(;^_^A



ケヴィンもお風呂に入る父を無言で見ます。
なんなの、この親子…。



おお!?
ここで初めて、夫婦が会話してるのを目撃!
ヒヨシ)なぁ、金くれん?
    メシ代ないんやってー。

ヴィキ)カードは?ゴホン!
    あげとるやん。

ヒヨシ)現金もいるやん。
    カードが使えんとことかあるやろが。
    俺に恥かかせんなや。なぁ?



ヒヨシ)あ、なぁなぁ。
    俺の上腕二頭筋見る?
    これで腕枕してやろうか?

ヴィキ)1きゅん♡
    う、腕枕♡♡♡ぐふふ♡
ブホッ♡



ヒヨシ)そういや、最近、ご無沙汰やん?
ヴィキ)グホホ♡



会話が全くなかったので心配しておりましたが、夫婦仲はすこぶる良いようです。



ウフフ後はヒー君は日課消化。
ヴィキはケヴィンに絵本を読んであげてます。



ヴィキ)口説く女がいなくなり、ヴンッ!
    困ったビリーはドラゴンと化した
    フレミング姫の頭にオッホン!
    そっと花冠を置きました。
    喜んだフレミング姫にウン!
     ビリーは言いました。
    ゴホッ!「ちゃんと見たつもりだけど、
    虫がいたらごめんね?」
    …何?この話…。



ヴィキが仕事に行ったので、仕方なく朝食を作るヒヨシ。
ヒヨシ)…ダル…。



上手く出来たので嬉しそうですね。
今日は休みだし。



ヒヨシ)…ハァ…。
なんだか切なそうなヒー君。
青い髪が気に入らないのでしょうか?


ヒヨシが寝ちゃったので、



冒険に出かけよう!
暇だから!


目指すは左上のベンチ。



ヨチヨチ。
がんばれー、もう少しー!



到着ー!



お気に入りのロボットで遊ぶのですが、たったあれだけ歩いただけで、体力メーターが黄色信号になっちゃったので帰ります。



え?
あれあれ?
ケヴィンの歩いた後に妄想が残っちゃってますよ?
バグのようですが、なんともカワイイ愉快なバグです♬



あ、ママンが帰って来ました。
後ろを気にしたりしてどうしたんでしょうか?



昇進です!!
ゲッホ―――!!
政府諜報員ともなれば、尾行を警戒して当たり前ってなもんです!