赤毛のシム

シムズ4のプレイ日記。
100%自己満ブログでございます。

AFBK世帯50


ハジマルヨ―!(≧◇≦)



久々にケーキ製造機を使ってます。
ん??
あそこ歩いてるのって…



ヒューゴー!!
シム界でいじられキャラランキングがあれば、ダントツ1位なのではないでしょうか。
目が離せない♡(´◉◞౪◟◉)


ヒューゴーに目が奪われてるうちに…



クラシックバニラカップケーキ完成!
得意げ…(*´艸`*)



で、



まだいる。
もう22時だよ?
近所っつっても、そろそろ帰った方がいいのでは…?
強制的に帰らせるべき?


ドゥ―ン)ビケェーーー…。



ドゥ―ン)ちょっとぉ聞いてぉー。
昇進してウハウハかと思いきや、



身も心もすり減っているようです。
仕事に殺されるー(´;ω;`)ウゥゥ


だけど、大丈夫!
そんな時は、愛するミケに慰めてもらうのです♡



ミケ)昇進したんでしょー?
   やっとドゥ―ンの努力が報われたもんで。

   もっと喜びなよー。
ドゥ―ン)そうなんだけど…。
     違うんだよ!
     昇進したのはいいけど、
     逆にそれがプレッシャーなんだよ!



ミケ)プレッシャーって…。
   ドゥ―ンにはそれだけの実力があるもんで
   昇進したんでしょー?
   自信持ちなよ。

ドゥ―ン)無理だよ!
     漫画みたいに
     シムばなれした身体能力なんて
     おれっちにはないし、
     存在感もないし、

ミケ)熱い仲間もいないし?
   


ドゥ―ン)おれっちには荷が重すぎるんだよ…。
ミケ)もー!めんどくさいなぁー!
   誰もシム離れした身体能力も

   存在感もドゥ―ンに求めてないもんで!
   ドゥ―ンはドゥ―ンのやるべきことを
   きちんとしてればいんだよ!
   はい、この話はおしまい!終了!


ズバッとドゥ―ンを慰めた後は…



体を鍛えます。
ミケも昇進せにゃ…


そして、そしてー!


昇進したのはドゥ―ンだけではなかったのです!


チャッラーーン!!



ブチが昇進です!!オメデトウ(≧▽≦)
しかしながら、運命の分かれ道…。
うーーーむ…悩むー…。


悩むけども―…。


シャカシャカするのが似合うので…。



バーテンダー…の道を追求してもらおうかなー?


ってことで、



バーテンダーのリーダーになりました!
ビダン君とのすれ違いの生活はまだ続くようですね。



ブチ)寝込みを襲うのも一興ですえ♡



襲われ待ちのビダン君♡


ビダン君に忍び寄ろうと1歩踏み出したブチ。


しかし、突如、鳴る携帯。


ピリリリン♬ピリリリン♬


誰じゃいッ!!(。-`ω-)



このアフロババァは…えっとー(;゚Д゚)
たしか…コリンズ・ガブリエルさんだったはず!


夜中の1時にパーティーっすか。


こんな時間に誘ってくるなんて…。


なんて非常識…行っちゃうッ!


というわけで、



到着ー!
久しぶりのブルーベルベットです。


ミケと少しでも気分転換が出来ればと休暇が必要なドゥ―ンも連れてきました。
てか、夜中1時のナイトクラブにチビッ子が来ちゃってますぜ?
選択したつもりはなかったんですが…(^_^;)
なぜにいる?まぁいいや。


さーて、今日のDJはー?



タナカ・ダイチ。
お初です。
共に盛り上がろうぞ。


んでー?


今日のバーテンはー


ゾ――――イちゅ…



レイエス・ユウコりんでした。
残念!
久々にゾーイちゅわんのバーテンダー姿見たかった…。
でも、ユウコりんも美人さんなので全然OKさぁ!
ムフフ(●´ω`●)


お!?



さすがエロ神信者!!(´◉◞౪◟◉)
誘ってくれたアフロババアとおしゃべりしてくれてます。
ブチ)その年になると
   もうおっぱい体操は無意味なんですえ?

ガブリエラ)この年になるとね、
      花鳥風月垂れ乳よ。
      いつか、あなたにも分かる時が来るわ。


一足先に店内に入ったミケ。



おほー!
スーダラダンスが光ってやがる!
む?
あの後ろの黒髪ダンサーは??



やっぱりな!
ギャスコ(大和世帯)!!だと思った(´ω`)



アフロババアと話し終えたブチも



ダンシンッ!
ブチ)ミケには負けませんえー!



ミケ)かかってこいやー!



ひょー!!
盛り上がってますねー!
タケル氏(大和世帯)発見。(●^o^●)どーこだッ!?



大人に混じってチビッ子も頑張ってます!
スーダラダンスしかしてないけど…。



ドゥ―ンも相変わらず存在感が薄いですが楽しんでますね!
むう!?
あの奥の清楚な白ドレスのお嬢さんは!?



チビ(チビくろ世帯)!!
自作シムを見つけるとついつい撮っちゃう(;´∀`)
ウィロークリークをぶらついたりして、クロ世帯に里帰りしてるのでしょうか?



で、ですね?


薄い存在感を意識的にしばらく見ていたんですが―…。



ハワード・タイラーさんの背後でニヤニヤすること1時間。
タイラーさんは存在に気付いているのだろうか?



バーカウンターに移動してポテチをつまみ、ぼーっとすること30分。



ベンチに移動して…
ドゥ―ン)…むぅー…。



ドゥ―ン)-ー…。



寝たッ!!
仕事で疲れてたので仕方ないっちゃ仕方ないんですが…。


こう薄い存在感を見ていると、なんかまわりと時間の流れが違うというか…。
そこにいるけどそこにいないような…。
世界から1歩引いて存在しているような…。
不思議な感覚…。
生きてはいるけど存在してない…という表現がピッタリな薄い存在感…。
なんか…これ以上、深入りしてはいけないような気がするので…できるだけそっとしておきましょう。


さて、店内に戻ります。



チビっ子がノッてます。
なかなかのノリっぷりですね。


あ!そうだ!



ビッチ)リアムー♡
    一緒に踊らんー?

と、リアムを誘って友好度をもっと上げようと思ったのです…が!



意外に生活リズムはきちんとしているようです。



ビッチ)あーあ…。
    うちより睡眠が大事か…。

リアムが来てくれなかったので、一気にやる気がなくなったようですね。



ビッチ)はぁ…男なんて…。
    そんなに大事なん?睡眠が?
    やっとれんわ…。

モラレス・アヴァ)あれ?
         迷子?

カーター)お嬢ちゃん?
     こんな時間に1シムでクラブにいて大丈夫?
     パパとママは一緒じゃないの?



アヴァ)きっと迷子ですよ!
    カーターさんが両親を探すべきです!

カーター)俺!?
     俺に託しちゃう?

と、周りの大人たちがざわついていても我関せず。
     


バーテンダーに愚痴を聞いてもらいます。
ビッチ)ユウコりんに言うても仕方ないんやけど、
    睡眠とうちやったらどっちとる?

ユウコ)……。
    ここは空気読んで、お嬢ちゃんをとるわ。

ビッチ)やんな?


早朝4時。
夜明けが間近なので、
   


帰ります。



終始、元気そうに見えたミケですが…



ソファに倒れ込むように寝ちゃいました。
かなりお疲れだった様子…。
背後にゴミの山を素手で触らされている潔癖症のビダン君発見。
潔癖には耐えがたいであろう?(ΦωΦ)キシシシ



ブチは元気ですねー。
さすが夜型!
チャットしてます。


ぬおーー!?



早朝からゲームですか!
早起きは感心だけれども!


む?
なんかシャーって音がするんだけどー…



ビダン君!?(;゚Д゚)
いやいやいやいや!
元を直さなきゃ、いくら床を拭いたところで終わりはないでしょ!
バカなの!?


というわけで、大臣の右手発動!!



ビダンよ、元を直すのじゃ。
フゥ┐(´д`)┌ヤレヤレ


無事、直ったのですが…



またやってる!!
お前に学習能力はないのか!?


再度、大臣の右手発動!!
世話の焼ける…(~_~;)



ビダンよ、賢くなれ!


ん?
まだシャーっていってるー…



わわ!?
トイレも壊れてたんかー!!(; ・`д・´)
てかさー、窓の外の風景が見たことない風景になってんだよぅ。
もしや…異世界に…??(;゚д゚)ゴクリ…
戻りまして…。


ビダン君よ、トイレもお願…!?



怒ってる…(;´∀`)
さすがに続けざまの修理はやりすぎだったか…。


ピッカ―ン!閃いた!



ドゥドゥンにさしたろ!
初修理。
けっこう時間はかかったものの、やり遂げました!



修理後に自撮り。


その後は…



ウエスト周りの肉が気になってるようなので、ダンシンエクササイズー!
???)ちゃいますえー!



ブチ)そんなんダンスちゃいますえー!
   もっと魂込めな。

ダンスに口うるさいブチ。
パンを食べながらもう1つ食べようとか思ってます。


と、そこへ…


ピリリリン♬



ベラさんからメール!!
だけど…
ドゥ―ンって…今更?
まぁ、一緒に暮らしてるから仲良くせざるを得ないわな…(;^_^A


電話といえばー?



呼び出しちゃおー♡
ブチ)ムハァ♡
   娘が会いたがってますのんや♡
   来てくれますえ?ムフッ♡

と、ブチが誘った相手は大和世帯の女子たちが恋い焦がれるオリヴァー君ッ♡
世の男シムを1シム占めにする野望を持つビッチなので、もちろんオリヴァー君にもちょっかい出しちゃおうってわけです。



しかし…




マジかッ!!Σ( ̄□ ̄|||)
オリヴァー君が拒否るなんてッ!
なぜに!?


友好関係を見てみますと…



納得。
関係は御覧の通り真っ赤。
お互い嫌ってるようです。
ちなみに保育士アレンさんとも仲悪い…。



ブチ)ほんまは呼ぶんイヤやったんよ。
   あー良かった。

なにがあったの?ねぇ!?


しかし、諦めきれない女が1シム…



ビッチ)ムハァ、ハァ♡
    ビ、ビッチやけどー♡
    遊びに来ん?ムフ♡

最初からこうすればよかった…( ̄▽ ̄;)


ブチとは仲が悪くてもビッチとは良好なので…



来てくれました♡



さっそくご挨拶。
オリヴァー)久しぶり。
      なんか電話でムハァ、ハァって
      息切れしてたみたいだけど
      大丈夫?
      病気?

ビッチ)グフッ♡

    そそそ、病気♡
    恋煩いってやつ♡

    オリヴァーの腕枕で眠ったら
    すぐ治るかも♡グフッ♡

それを聞いたオリヴァー君は…



オリヴァー)や!
      シム助けならしょうがないな♡
      この腕を好きにしてくれよ♡

おや?
なんか…まんざらでもなさそうだぞ…。
ふき出しが♡♡だし…。


気になるオリヴァー君の状態をチェックします!



誘惑的ッ!!
リアムといい、AFBKに来る男子は誘惑的な奴らが多いです。
なぜに?



オリヴァー)その金髪が男心をくすぐるのかもよ?
なるほどー。


恋愛女子ビッチ。
友達がちょっといいな♡って思うシムを好きになっちゃうタイプのようなので…
とんでもねえ奴だな。


「オリヴァー君をちょっといいな♡って思ってる友達をオリヴァー君がどう思ってるのか」



聞いちゃいます!



ビッチ)パー子っていい子なんやけど、
    八方美人っていうかー。
    調子ええっていうかー。
    なんかそれってー、本心分からんよな?
    あ、別に嫌いとかじゃないんで?

     ただニコニコしよる裏で
    なに思っとんかなーって。  

    オリヴァ―はどう思う?
    


毎回、思うけど…
それって友達として気に入ってんの?
どうなの!?
無難な答えなんていらねーんだよッ!


ついでに…



恋人候補を紹介することもできるみたいです。
へー♬こりゃ、おもろい♬(´▽`)


自分で自分を紹介しちゃおっかなー♡と試しにクリックしてみますとー…



ダメだッ!!
ライバルしかいない!!
奴らを喜ばせることを何故せねばならん!?
誰がするかー!(; ・`д・´)



ビッチ)てか、うちまだ小学生やし…。
    恋愛対象にもならんし…。
    ライバルいうたって

    スタートラインにも立ててない…。 
あ、気づいちゃった? (´-∀-`;)


ややや!?



ビッチがふて寝している間にオリヴァー君がドゥドゥンにロックオン!!
けっこうお似合いじゃん?



ドゥドゥン)ラマはね、大切な使役動物なの。
      アンデス地方では今も輸送用動物として
      活躍している尊い生き物よ。
      あなたには理解できるかしら?

オリヴァー)ラマだろ?
      知ってるよ。
      自分の体重の30%程の重さの荷物を
      1日に25kmも運ぶことができるらしい。
      ラマの耐久力には驚かされるよね。
      まったくすばらしい生き物だよ。

ドゥドゥンと話が合ってるようです!
なんだかお似合いだし、イイ感じ… ありゃ?
      


特に何もなく軽く会話をしただけで離れちゃいました。


そして、そのまま…



帰っちゃいました…(;^ω^)
ビッチも寝ちゃってるもんね…。


オリヴァー君はまた呼ぶとして…。


さっきからキッチンから只ならぬ熱気が漂ってくるのですが…。



!?
ビダン君とミケが料理対決してますッ!!
初期の頃、「まずい」品質の料理しか作れなかったミケを憐れんでいたビダン君。
そのビダン君の憐れみを悔しく思っていたミケ。


年月は経ち、毎日の生活の中で腕を磨いてきた2シム。


さて、 勝利の女神はどちらに微笑むのか!?



野菜の天ぷら完成ッ!!
すごいッ!Σ(゚Д゚)
グルメ料理に手を出すとは!!
しかも、天ぷらとかあったんだ…。
知らなんだ…。
ちなみに品質は「普通」。


おや?
ビダン君の料理も完成したようです!


さて、ビダン君の自信作はー!?



まさかのパンケーキッ!!
しかも品質は「普通」!

これは誰が見ても結果は歴然です!


当たり前だのミケの勝利ーーー!!



ドゥドゥン)料理対決、勝ったんですって?
      おめでとう。

ミケ)ありがとうなもんで。



ドゥドゥン)ねぇ、母に相談なんだけど…。
      私、ハエを洗いたいの。
      なぜって、
      ハエは衛生的に汚いってイメージがあって、
      みんな嫌うでしょ?
      でも、ハエは死体や腐敗物、糞便を
      土壌に戻す働きをしているの。
      もし、この分解者がいなければ
      世界に生き物の死体、糞便、腐敗物が
      あふれていくことになるわ。
      だけど、不潔なのは事実よ。
      それは認めるわ。

       だからね?



ドゥドゥン)ハエを洗って清潔にすれば

       みんなハエを
      好きになってくれるでしょ?

      それってとっても尊い仕事よね?

なぜそんなにもハエの好感度を上げようとするのか…。
ミケは娘の将来が不安になりましたとさ。


次回へつづく。