赤毛のシム

シムズ4のプレイ日記。
100%自己満ブログでございます。

AFBK世帯40

「おれは雲!おれはおれの意志で動く
             BYジュウザ」







顔は知ってる。
でも、誰だったっけ…?



とりあえず、来てみました。
エンシャント・ルインー!!(≧◇≦)
ついでにドゥドゥンとビッチと友達のヴィキ(ヒヨシ)、トラ(エルネア)、フレミング(OG)も一緒に連れてきました。



盛り上がろうぜー!!
って…。



全員吹き出しが眠りたいって…。
マジか…。



ヴィキはその辺のベンチで、



ミケとフレミングはフロアの横で就寝です。



眠たいトラを捉まえるドゥドゥン。
ドゥドゥン)ねぇ?
      どうしてAFBKから出て行っちゃったの?
トラ)お若いの、誘拐結婚って知っとるか?
悲しい過去を引きずっております。



お!
ビッチは早くもダンシングー♬
オサクとディナちゃんもいますね。



ドゥドゥンも軽快にステップを踏みます。
なかなかリズム感がよろしいな。



ドゥドゥン)ハッΣ(゚Д゚)!
      もしや…ビダン氏が言ってた

      サタンの使い!?
チビ)ただのコスプレイヤーやし。

と、ここではしゃぐドゥドゥンに異変が!!



ゆらゆら~。



ゆ~らゆら~。
チビ)フォーーーゥ!



ゆ~らゆ~ら~。
チビ)ちょぉ、自分、大丈夫なん?



音楽に酔ったようです。
お子ちゃまねぇ。( ´艸`)オホホ…



母、やっと起床。フレミングもな。
フレミング)あら、ヤだ。
      眠っちゃってる間に

      いたずらされなかったかしら?
右手が見てた範囲では誰も近づいてなかったよ?

寝起きですが、すぐに踊っちゃいます!



ドゥドゥン)ゆ~らゆら~。
ヴィキ)ゴホッ、フ…ヴウッフォーホホンッ!
ミケ)YAHHH-!楽しんでるぅー!!

寝ている間にいたずらされてないか心配していたフレミングは…。



DJブースの前でガン見。
フレミング)ねぇ、あたしに触ってないよね?
      寝てる間に触ったりしてないよねぇ?

疑ってます。



チビ)あれ?一緒におったボクは?
ビッチ)ボク?ドゥドゥンのこと?
    寝よるよー。

    てか、ドゥドゥンは女の子やで?



長い間、ゆらゆらしていたドゥドゥンは夢の中へ。



パーティーも終わり、みんなが家路につく中、



マッチを1本取り出して、



点火。
何かしてやりたかったようです(;^_^A



火を点けて満足したようなので。
さぁ、帰りましょー。





で、帰ったら…。



夫婦で連れション。



そのまま揃って外出。
どこ行くのー?



家族に隠れてー、



キッス♡
学生か!(; ・`д・´)

シム目を避けてキッスをするなど、そんな恥じらいがまだブチにあったのかと驚いている間に、朝が来ましてー。



今日こそ昇進じゃー!!
それがシムを救う看護師の顔なの?



いると思ったタケル氏!
心の臓の音を聞いて、



耳の検査して―、







してーって…








あれ??



ビダン)ふぅ…。
    なんでこんな仕事してんだろ…。

    他にも仕事あったよなー…。
    こんな頑張って…なんの意味があるんだろ…。


やる気スイッチはどこですかー!!


ビダック・ジャックがやる気なくても患者は待ってんだよー!(。◕ˇдˇ​◕。)/ガンバレッ!

こうなったら、強制的に患者の元へ向かわせます。

世話のかかるー…(-_-;)




サンプルを採れー!!
ビダン)(なんでおっさんの細胞なんて採ってんだろ…。)



レントゲンじゃー!!
ビダン)ウゥ…おっさんの中身なんて
    見たくないのにぃ…。

    辞めたい…。




往診ー??


この仕事したくない病の准看護師が果たして役に立つでしょーかー!!
立たないと思いまーっす!!
しかし、どこにも「断る」という選択肢がないようなので、行かねばなりません!


けええい!!



来たぜ!
来てやったぜ?



マンチ家さんよおー!



母ミラ(グッドタイムズ所属)と無職の長男ガンター(アヴァンギャルド所属)がシンクロ読書中。



ミラさんの唯一の癒しと言われる三男ルーカスくん。
ほうほう、ブロンドヘアーが母性本能をくすぐるのう。

で?
患者は??



ギャギャギャギャスコ!!!
ここでもギャスコ!!



ギャスコとまったく同じポージングでご登場のブラウン・リリイさん。
チェスしてるし、健康そうですけどねぇ…。



とりあえず、熱を測ります。
ビダン)ほれ!ほれ!
    ちゃんと測れないだろー!?

体温計を上にあげて嫌がらせをするビダン君。



ビダン)これを飲むと良い。
    マリア様がキミを守ってくれる。

リリイ)これって…。
    パソコンで買える薬じゃ…。

ビダン)それ以上、しゃべらないこと。
    それが世界を救うんだよ?


続いて、もう1シムの患者を診てみます。



ビダン)トクトク徳光和夫。
    まだ悩んでますね?

ギャスコ)ええ。
     タケさんの浪費癖が直らんくて…。

ところで、ミラさん親子はそんな無関心でいいんですかね?
自分たちの家で病気の他シムが集まり、診療行為が行われているのに…。
夫が家を出て行ったのは、そういう所に原因があるのではないでしょうか?


診察に戻りまして―、



ギャスコ)ここに…いつもカードと通帳を持っとんです…。
     家に置いとったら、どんだけ使われることか…。

ビダン)大変ですねー。
    じゃ、薬飲んでサクッと治しましょうか!



そういえば…。
ギャスコがいるってことは、アイツもいるのではないですか?





予感的中!



ビダン)皆さん、いましたよ。



診察するっちゅーのに、なんで外に?



なぜ外で診察を?



ビダン)ま、これ、飲めば?
    あと、子供も大きくなって

    お金がかかる年頃でしょ?
    欲しいものを買うのもいいけど、
    そろそろ奥さんと子供のこと考えてあげなきゃ。

これで、3シム治したのでミッションはクリアしました。


やや?
家の中にいるのは…。



ミラさんの次男ウォルフガング君。
母親を困らせる不良息子だそうです。
母だけじゃなく、ピーもやんわり困らせられましたけどね。

ビダン君に戻ります。



只今、タケル氏しかいない自治会。
ビダン君にも強制的に入ってもらいます。



タケル)どうする?ギャスコちゃん?
ギャスコ)自治会長さんが決めなよ。
ビダン)入りたいと言っといてなんですが、
    本音は入りたくないいんだ。
    だから、断ってくれまいか?
    そうなれば、右手も諦めるだろう。


ビダン君の願いとは裏腹に、



認められました!!
オメデトウ!副会長!!


まだ時間があるので、マンチ家で食事を頂いて帰ろうと思います。



ウォルフガング)なぁ、金くれよー。
ミラ)昨日もあげたじゃない。
ウォルフガング)使っちまったんだよぉ。
親子がもめてる間に食材を拝借して、ご飯を作ります。



あ、バレた。



怒られるかなーと思ったけど、怒られませんでした。
ホッ…。(* ˘▽˘* )



どうやら、手練れの右手は、眉毛太めの美人が好きなようです。
アヴァさんも太め♡

さて、病院に戻ってみますか!



いきなりビダン君が戻ってきたので、油断していた病院スタッフが慌てて持ち場に戻ってますね。クスッ。



楽しそうだな、お前ら!
油断しやがって!



そして、あなたはなぜいるんですか?
マンチ家で治したシムと同じシムですよね?
ねぇ!?



走らせてやります。
走れ、走れー(´_ゝ`)




さらなる検査と言われても…。
大体、やっちゃったしなぁー。



説得力のある診断ができるようなので、やっちまいましょう!



ビダン)あなたの病気はズバリ劇症トリプル炎でしょう!
タケル)そこは風船頭ちゃうん?
    禿げときたら頭いじらな…。

そうですね、考えてなかったです。



でも、手術ですから!
話題に事欠かないです!



タケル)ビダン君て手術、成功したことあるん?
ビダン)恥ずかしながらないんですぅー。
    でも、頑張りますからぁー。



ガッ!ガツッ!
タケル)……。
    なんか当たっとるよー?



ガンッ!ガツツ!
ビダン)クソ!
    入れよ!
    穴に―!!

タケル)こわッ…。



ビダン)ちょっと黙っててくれますかー!
    失敗したらあなたのせいですよー!

必死すぎて余裕がなくなるビダン君。



あーあ…。
やちまった。┐(´д`)┌ヤレヤレ
アーム同士が絡まっちゃいました。


なので、



落ち込んでるんだろうなーと思ってたら、



ビダン)よーっし!
    次!頑張りましょー!
    なぁに!大丈夫ですよ!
    クランケはまだまだたくさんいるからァ!!

こわッ…。



おや?
待合室でおもちゃで遊んでいるのはマーティン・エミ?



ビダン君が注意してます。
ビダン)お前、いくつだ!?
    仕事中に、しかも待合室で遊ぶなんて!
    患者さんたちのいい笑い者だぞ!?

エミ)……。




無視がヒドイので仕事に戻ります。



グレイ・ブルクリンさんの耳を診たところで、



ああ!
医者の不養生!
病気を発症しちゃいました!



ブルックリン)先生、大丈夫!?
       いつの間にかやる気スイッチが入って…。
       病気になるまで働くだなんて…。

褒めてあげたい。



でも、昇進なしでした…。