赤毛のシム

シムズ4のプレイ日記。
100%自己満ブログでございます。

マドワシノ世帯5

「引きが強い」






一泣きしたらお腹がすいたオサク。
ホワキンは、仲良くなったばかりのヒヨシにメールを送ってみます。



さすが、ヒヨシ!
夜遅いので無視されると思ってたんですが、のってきました。
ノリいいっすねー。



ヒヨシ)男2シムでカフェってー。
ホワキン)おつだな!



実は、しれーっとオサクも付いて来てます。
ヒヨシ)ヴィキさんがゴミ捨てせえって
    うるさいんよなぁー。

ホワキン)ガツンと言っちゃえよ!
     俺の手はゴミを捨てるために

     あるんじゃない!
     お前を抱きしめるためにある!ってさー。
     キュンキュンだぜ。



お気づきでしょうか?
ここはオサクがホワキンに告った思い出の場所なのです♡
ホワキン)まさか、いきなりだったから
     あの時はビックリしたよー。

オサク)迷いよったよな?
    他に好きなシムでもおったん?
それを聞いちゃあ、おしまいだよ!


あ、そうだ!
他シムがけっこういるので、昇進課題のいたずらスキルをあげましょう!
家の周りに徘徊シムズはいないのでな。



トサカに久々のビリビリ!
オサク)蓄電しとったんよー。



スリノオサク発動!
最近はすっかりおとなしくなっていたので、腕が鈍ってるのでは…。
そんな手練れの右手の心配などどこ吹く風!
134シムオリオンいただきッ!



パオオオオォウッ!!
ようやっと、UPでっす!!



後は出勤すれば昇進するはず。
ハァハァ(;´▽`A``長かったよう。



ホワキン)ヤバいね、大丈夫かな?
ヒヨシ)キモッ!
2シムの視線の先には…。



1シムで嬉しさのあまりプルプルするバリスタ。
ホワキン)何があんなにうれしいんだろう?
ヒヨシ)さぁ?



ホワキン)(サクちゃん…。
      元気になってよかった…。)

ヒヨシ)ホンマにホワキンと付き合いよん?
オサク)うん。
ヒヨシ)ウッソやろ?
    ワッショイすぎるやん!


オサクのスキルも上がったし、気分転換もできたので、



ヒヨシを残し、帰ります。
「若者」のホワキンともうすぐ「大人」になるオサク。
確実に老いていってます。
バテバテですやん。

帰ったら…、



見えないけど、ベッド下の怪物君が出たようです!!
ここにもか!



急いでセルジオに助けを求めに行きます。
ホワキンにはまだ男の意地で甘えられないようですね。
そんな意地、捨てちゃえよ。



ノリ―)セルジオさん、起きて!
    怪物が出た!!



ホワキン)ッポゥ!!
ノリ―)ギャ――!
    なんで、ホワキンが!?



見えないけど、万能スプレーでやっつけてくれました。
このスプレー、1シム1シム、持ってんだよなー。
不思議ー。



筋トレが終わったセルジオ。
眠るオサクとホワキンを見てます。
はっはーん?さ・て・は?



ノリ―)セルジオさん、あれやろ?
    ウフフ見たいけん、張り込んどんやろ?

セルジオ)否!
     と言いたいところだが、正解ッ!



大人しくプログラミングします。
手練れの右手に操られてな。



ヨッシ!



忘れていた宿題をやってー、



登校時間までテーブルサッカーをします。



今日はサボるなよー。



今日は休みのセルジオ。
放っておくと1日中、ゲームして終わりそうなので…。


今回は自宅にてクラブの集会をしたいと思います。


集まれー!女共ーー!!どもー…どもー……



ルーナちゃんが1番乗り。
気合入ってるぅ♬



ショボンとソフィアちゃん。
そういえば、みんな学校や仕事は大丈夫なの?



寝起きのホワキン。
閉めたはずのクローゼットが開いてます。
そして、チラリと見える腕のようなもの…?
ホワキン)サクちゃん?
     サクちゃんなの?



スッ…。
現れたのは見知らぬ黒髪の女!!
ホワキン)ッッポ!!!!
恐怖から逃げようと後ろを向いたら、そこにも黒髪の女がッ!!


以上、ホワキンの恐怖体験でした。





セルジオ)俺、ピエロ。
     +オサクの涙のシミ付き。

今回は自宅なので自分の部屋に鍵をかけ、思いっきり試着できます。



セルジオ)俺、エンターテイナー風。
     +カピカピのオサクの鼻水付き。



セルジオ)俺、バーテン風。
     +くっさいオサクのヨダレ付き…。

     ……。
     あーあ…。



セルジオ)つまんな…。
そりゃ、1シムで試着を繰り返してもつまらんっすよ。



ええっとー…。
ロールモデル集会の最中ですが…。



行ってまえー!!
さらば、モデルたちよ…。


みんな揃ってますねー。



優しい眼差しの中に熱っぽさがプラスされたミラさん。
油断してると食べられちゃうよ?



ジャック)ほら、見てよ!
     めっちゃ難しいとこ取ったよ!

誰も見てないって!



静々と遊ぶドミニック。
このクラブでも存在感が薄いですね。
壁に同化しそう…。
てか、同化してる?



ホワキン、人生初のダーツ。



すぐに飽きたのでポテチでも食べて休憩。



ヒヨシ)ミラさんってずっと見て来ん?
ホワキン)いや?
    


ホワキン)はーん!
     なるほどね。
     大丈夫だって、俺、サクちゃん一筋。

ヒヨシ)うん、誤解してるね。



ジャック、ミラ、ドミニックとジェンガします。
ついでに親睦も深めちゃいます。
ミラさん、口角下がってますます老け顔に…。



あちゃー。
存在感の薄いドミニックの存在が皆に確認された瞬間です。
トイレのことばっか考えてるからだYO!



ハッ!!
奥のあのアロハシャツは…!!
お馴染みタケル氏でやんす。
そんだけー。



音楽の楽しさ、素晴らしさを話すホワキン。
ジャックの迷惑そうな顔…( ̄m ̄〃)ぷぷっ!



キャンディーちゃんがいたので、一緒にテーブルサッカーをします。
オサクが割って入らなかったら、この2シムは付き合ってたかもですねー。



紅一点のおばさんに誰も寄り付かなくなりました。
怒ってますね。
ごもっとも。



ギャスコがいたのでご挨拶。
家に帰れば、赤字続きの店のオーナーの夫と心に闇を抱える娘がいるんですもん。
そりゃ、飲まなきゃやってられねーです。