赤毛のシム

シムズ4のプレイ日記。
100%自己満ブログでございます。

AFBK世帯35

「気付かぬうちに日焼けしてる」







明日は大人たちが揃って休みなので、1晩中、スパで過ごしたいと思います。
子供たちは学校ですがね…。



ドゥドゥン)瞑想できるってほんと?
ブチ)うん、でも、子供はできんと思うよ?
ドゥドゥン)なんで?
      それ誰が決めたの?



おや?
ビダン君がしょんぼりしてます。



そうでしたか、孤独を感じておりましたか。



みんなを放ってどんどん先へ進むミケ。



一方、なぜか中に入ろうとしないドゥ―ン。
置いてきぼりになっちゃいました。



やはり眠くなったようですね。



ビダン)ブチ…。
    僕の心はまるでブリザードが吹き荒れる原に立つ
    1本の枯れ木のようだ。
    感覚も感じられないほど凍えているよ。

    ぬくもりを忘れてしまった…。
ブチ)ふーーーん。



ビダン)ビッチ…我が娘…。
    愛していると言ってくれるかい?
ビッチ)ほぼほぼ愛しとるで。
    これでええか?



ミケのお腹が大きくなりました。



おや!
久しぶりにエロ神様を鎮めるブチ。



そして、手練れの右手は見てしまった!
ヨガポーズに失敗して背中を思いっきり床に打ちつけるトサカ。
インストラクターもビックリしてますね。



体を動かせばその分、お腹が減るエロ神信者。
ミケもお腹の赤ちゃんに栄養を送ります。



せっかくなのでマッサージを受けましょう。
オーウェン)お客さん、触りますよ?
      いいですか?
      仕事なんでね。

ミケのナイスなバディにドキドキするコリンズ・オーウェン。
     


トントン♡トントン♡
優しく、丁寧に施術してますね。
ミケ)もうちょっと強めにしてもらって大丈夫なんでー。



ブチ)??
   ビダン、座らんの?



なんということ!!
公共のサウナで



ウフフをしてやがります!!



ドゥ―ンは真面目にヨガ。
あ、チクリン発見!
でも、残念でしたね。
インストラクターがじじいのゴメス・カレブさんに代わっちゃいました。



先走るドゥ―ン。



今回はチクリンも真面目にしてますね。
意地悪ラッセル・メイソンとの息もピッタリです。
ナンシーちゃんはヨガが下手とみた。



夜通しスパで遊んでいたので、寝ちゃいました。
ナンシーちゃんはドゥ―ンを見ないようにしてますね。



ほんと息ピッタリ。



子供たちの学校があるので帰ります。
ビダン君の背中の肉が醜いことになってます…。
てか、ビダン君はさ、スパに行ってウフフしかしてないよね?



満足そうにニヤついてます。
お前も好きだなー…。



パー子発見。
学校に行くにしては遠回りではないですか?
さては…サボりだなッ!?



スパから戻ったブチ。
まだまだ元気なので、トイレの掃除をしてもらいます。



アヴァさん!!
ぜひぜひ!



スパに行った感想を伝えます。



あ、あれ…。
ブチが怒られてますね…。
確かに公共の場でウフフをするのはどうかと思います。



料理をする妻と、妻が汚したカウンターを掃除する夫。



理想的な組み合わせですね!



アヴァさんは誰も相手をしてくれないので、ビッチのヌイグルミと話してます。



アヴァさんを食事に招待してっと。
あれ?
あまりおいしくないようです…。



止まる会話。



潔癖症のビダン君が困り顔で席を立ちます。
アヴァさんも反射的に立ちましたが、



せっかくご馳走してくれているので、気を取り直して座ります。
ミケ)(くっさ…。)
ブチ)ドゥ―ン、うちの目に緑の悪臭が見えるんやけど…。



みんなに不快な思いをさせてしまったお詫びに、バスタブの掃除。



水漏れ修理。



ブチもいつになく働きます。
アーモンドマカロンを作り、



カウンターの掃除。



コーヒーメーカーの修理。



ドゥ―ン)ブチ、さっきはごめんね。
     臭かっただろ?

     アヴァさんの前で、やっちまったなー。
無視。



前もってベッド下の怪物退治。



怪物退治2。
いつもこのくらい働いてくれると助かるんだけどなぁ…。