赤毛のシム

シムズ4のプレイ日記。
100%自己満ブログでございます。

AFBK世帯31

「失くした靴下の片一方は
      チワオの布団で発見される」






昇進したことをブチに報告するビダン君。
誇らしげですね。



久々のウフフ♡



気合入ってます!



ドゥドゥン)父、おかえりー。
ドゥ―ン)あー疲れた!



ブチ)ドゥドゥンー、お家に入らん?
オフの日の昭和のホステス…かと思ったら、ブチでした。



ドゥ―ン)今日、手相見てもらったら覇王線があるんだって。
ブチ)うそ!ほんまに!?



ブチ)いじめられっ子の覇王か…。
   ビリーに言うたら?
   ネタにしてくれるかもな。

あきらかムッとしているドゥ―ン。



ドゥドゥン)(父、怒ってる…。
       手相なんてただのシワなのに…。)




ちょっと早いですが、朝食を作ります。



ドゥ―ンは鏡を見ながら自己啓発活動をしております。



おかげで魅力レベルがUPしたので、昇進課題をクリアできました。



これで日課消化して仕事に行けば昇進するはず!!



虚ろな目をしてギターを弾くミケ。
なにか悩みでもあるのでしょうか?



膀胱が破裂寸前ですが、ご出勤です。
宇宙飛行士はオムツを履いてるらしいので、ミケもきっと大丈夫。



今日こそは脱ヤブ医者です!!



医療情報サイトにビダン君がヤブ医者だと口コミした意地悪ラッセル・メイソン氏がまた来院していました。
避けたいところですが、ここはリベンジです!
丁寧に診察して見返してやりましょう。




頭痛がしているようです。
カワイソウナ、ラッセル・メイソン。



診断結果を告げましょう。
ビダン)ラッセルさん、あなたは健康体です。
    頭痛は詐病。
    あなたが自作シム達に意地悪をするのは、
    かまってほしいのです。
    つまり、あなたは愛情に飢えた天邪鬼な大人です



愛情のこもったキッスという名の注射を打ってあげると、ラッセル・メイソン氏は頬をピンク色に染め、医療情報サイトに載せた口コミは消すと約束してくれました。



続いての患者はクック・オリビアちゃん。



ビダン)可哀そうに…。
    君はTウイルスに感染している。
    このままでは死んでゾンビになっちゃうよ。



ビダン)でも大丈夫。
    抗体があるからね?

    


続いてはトサカです。



ビダン)そういえば、この前、あなたの髪で切られたって
    シムが運ばれてきて大変だったんですよねー。

トサカ)えッ!?



トサカのサンプルを分析します。



ビダン)あなたはただの貧血ですね。
トサカ)あのー…、僕の髪に切られたってシムはー…?
ビダン)ええ、あなたの髪はノコギリのようですからね、
    少しかすっただけと思ったら120針も縫う大怪我で。

    もしかして毎日、毛先を研いでるんですか?
    自分が頭に凶器を乗せてるってことを
    自覚してほしいんだよなー…。
    変な髪だし、やめた方がいいんじゃないかなー。
    っとに迷惑なんだよなー。



ビダン君がトサカに絡んでる間に病院職員のマーティン・エミがレントゲンを修理してくれてました!
なんていい奴!!
今まで修理するのはビダン君だけだったので感動です!




ビダン)暑いだろ?
    その宇宙服、脱いだ方が良いんじゃないか?

    熱中症の怖さをミケは知らないのか?
    前触れもなく突然くるんだぞ?
ミケ)うるっさいなぁ!脱ぎたいときに脱ぐってば!
   


オフの昭和のホステスが日課消化のためカクテルを作るようです。



シャカシャカシャカシャカ。



ビダン君が飲みに来てくれました。



ブチ)あら?ヤだ、お客さんったら!
   私のお腹ばっかり見て、やらしーい!
ビダン)日に日に立派になっていくね…。



せいッ!!
やりました!



昇進課題クリアです!!
これで昇進間違いなし!



お酒が入ってブチとビダン君は盛り上がってますね。



ドゥ―ンも一足先に昇進です!



マイナーリーガーに昇進して制服が変わりました。



一方、ミケはトイレ掃除。



それが終わればドゥドゥンに絵本を読んであげます。
奥で寝てるのはブチですな…。




翌朝ー。



ビッチと遊ぶブチ。



ビダン君はゴミ出し。



今日も休みのミケは朝からゲームです。



ドゥ―ンは日課消化が変わって「ライバルを研究」をしております。



ダンス好きのビッチとベビーチェアに放置されているドゥドゥン。



優秀です。



シムズの成長は早いですね。



ミケ)ごめん、ごめん。
   忘れてたー。



放置されてご機嫌ナナメになったドゥドゥンと遊んであげます。
ブチは珍しくビッチのお世話をしようとやってきたのですが…寝ちゃってます。
残念でございましたね。



ひとっ走りしてからの一杯。



スポーツ夫婦。
久々のキッスです。



あーはいはい。
また怒ってます。
ビダン君はブチが下着姿でウロウロしているのが気に食わないようです。



次はドゥドゥンに嫉妬してます。
ブチが触れるものは女子供でも気に入らないようです。



ビダン)ブチ、なにか上に羽織りなさい。
    ドゥ―ンも目のやり場に困っているはずだよ?



ブチ)似合ってない?
ビダン)そんなことは言ってないよ。
    君は海の泡から生まれたアフロディ―テそのものさ。
    君を一目見てしまえば、男たちは愛さずにはいられない。
    ああ、美しいシム。
    僕の心を返してくれ。



ミケ)ぎえええええ。
   今のなに!?
   鳥肌立ったよ!?



幸せそうでなにより。



久々に夫婦そろって就寝です。




翌朝ー。



今日の朝食はビダン君が作ったオムレツ。



あまりおいしくないようです。



シャワーをアップグレード。



子供たちがいつでもご飯を食べられるように昼食も作り置いておきます。



自主的にコンロを掃除してくれてます。
髪型と服装を良いとこの奥様風に変えたら行動も変わってきたブチ。



またステレオが壊れました…。
修理担当がだんだんドゥ―ンになってきてますね。



体を動かせてないと気持ち悪いみたいです。



あれ?病気になってますよ?
ゲームなんかしてないで寝てた方が良いのではないですか?



病気でしんどいだろうに子供たちに晩ご飯を作ってあげています。
そこはリスペクトー。


ドゥドゥン)母―、父と走って来るねー。
ミケ)走れるの?
   大丈夫?



ドゥ―ン)へ?無理無理!
     ドゥドゥンはまだ小さいから
     ランニングなんて無理だって!



ドゥドゥン)走れるわ!
      毎日、家の中でビッチと追いかけっこしてるんだから!

ドゥーン)わっかんねー奴だなー。
     ドゥドゥンのペースに合わせたら
     父のトレーニングにならないだろ!?

ベラ)……。



ドゥ―ン)父は合わせないからな!
     置いてきぼりになるぞ!

ドゥドゥン)いいわ!
ベラ)あ!ねえ、タケルさん!
   ドゥドゥンちゃんと一緒に走ってくれないかしら?
   どうせ暇でしょ?
   あなた、走るの遅いからドゥドゥンちゃんのペースと
   合うでしょ?

タケル)そこまで遅ないやろー。

両親の遺伝でしょうか?
早くもアスリート魂が熱く燃え滾っているようですね。


次回はキーズ世帯でっす。