赤毛のシム

シムズ4のプレイ日記。
100%自己満ブログでございます。

エルネア世帯25


「間違い探しにハマる」









壺に収まっちゃったじじい。



バスタブのアップグレードを終え、ジーノが来ました。



死神と話してます。
怖くないんでしょうか?
てか、じじいが亡くなったのに、ちっとも悲しんでなさそうです。



!!
トラが泣いてます。
反対にジーノは、ウインクなんかしてやがります!
やはり正気でないですね。
彼が正気を取り戻す日は、来るのでしょうか…。




短い付き合いでしたが、トラにとって、じじいの存在は大きかったようです。



あれ?
ジーノも泣いちゃってます。
ニヤニヤしていたので平気だと思っていたんですが、泣きそうなのをごまかしていたようですね。



じじいの成仏を祈るトラ。



オサクも起きてきました。
悲しみのあまり、緑の異臭を放っていることも気にならないようです。



号泣です。
嗚咽がすごいです。



こんな時になんですが、尻の肉がヤバいですね。



ああ…じじいのベッドに潜って泣いちゃってます。



どうやら2日間は、悲しみ続けるようです。



見ないなぁと思ったら、ゲームしてました。
この中では、1番じじいと付き合いが長いはずなんですが…。
彼は、すっかり悲しみを乗り越えたようです。



ノリーズなんて…こんなに小さいのに!
父を想い、泣いてます。



悲しみを分かち合う2シム。



しれーっとオマルスキルがUPしてました。



悲しくても、生きてれば体は汚れます。
清潔にしておかねば!!



また泣いちゃってます。



ジーノが慰めてあげてます。



本当の本当はジーノも寂しいのです。と信じたい。



何を見てもじじいとの思い出が蘇るみたいです。
でも、どんなに泣いても、オサクを抱きしめてくれるじじいはもういないのです。



ノリーズのためにも、母は気丈に振舞わなくてはいけません。



まだまだ甘えたい盛り。
オサクがしっかりしなくては、ノリーズが甘えることができません。



ノリーズが眠ると、またじじいのベッドで泣いちゃいました。



悲しみSOSに電話します。
本当にこの悲しみは終わるのでしょうか?



2シムなら悲しみは半分になります。



悲しみを分かち合うには、ノリーズは小さすぎます。
悲しみを全て抱きかかえ…



日課消化のため、意地悪ラッセル・メイソン氏を侮辱します。



だけど、イマイチ調子が出ず、軽くあしらわれました。





また悲しみSOSに電話します。



さすがにジーノもオサクを心配していますね。
ジーノ)食いすぎじゃね?
オサク)泣くんて、体力いるきん。

悲しみを引きずるのもいいですが、やることはきちんとやりましょう!



同僚のロジャース・ナタリーのDNAを分析します。



ロボットと真剣に話します。



ジーノビームをアップグレードします。



マインドコントロール機能を付けます。



試しに新人マルティネス・オースティンに試してみたいと思います。



掃除をするようにマインドコントロールビームを出します。
ジーノ)キレイキレイ…泡除菌…



拒否ってますが、時すでに遅し。



ほっほっほ♬
愉快♬



ウィルソン・メグミに仕事の愚痴を聞いてもらいます。



ジーノ)クリスタル持ってたらくれ!



断らない女、ウィルソン・メグミ。



クリスタルのお礼にと、壊れたパソコンを直してあげます。



お礼を言わないので、ジーノビームの餌食にしてやります!
ジーノ)キレイキレイ…泡除菌…詰め替え…



ほっほっほ♬
愉快♬



仕事から帰宅したトラ。
制服が変わりました。
ダンとお揃いですね。



じじい直伝のダンスを踊ってます。



ボブさんがまた遊びに来てました。




ボブ)大丈夫かい?
   俺に出来ることがあれば、何でも言ってね?

オサク)ありがとう…。
ノリーズ)ママぁ!
     ボブさんがビリビリなっとるとこ
     見たい!!



オサク)こら!ボブさんにそんなんしたら
    失礼やろ!

ボブ)ははは!
   いやいや、かまわないよ、ビリビリしても。



なんとなく感じていましたが、やはりボブさんは不精者でした。
ノリーズはめでたく会話スキルがレベル5になりました!



ボブさんに踊りを教えてもらうオサク。
うまく踊れてます?



おや!teamチクリン№005、レイラちゃん!!
来ちまえよ!!



日常が戻りつつあるエルネア世帯。



でも、オサクはまだ悲しみを乗り越えることが出来ないようです。
仕方のないことですが…。
じじいがよく読んでいた小説を読んでいます。



内容が難しいようですが、一生懸命、理解しようとしています。
そうすれば、じじいの存在を感じることができるから…。



ああ…じじいを思い出して、泣いちゃいました。



じじいとの思い出が詰まった家に籠っていては、悲しくなるだけ…。
ランニングでもして、気分転換してきてください。



走ったらお腹がすいたオサク。



向かいの椅子は空き、どこを探してもじじいはいない。
オサクの心にできた穴はそう簡単には塞がりそうもないです。